つかの4割戦記

勝率4割前後のトホホあくえりプレイヤーの書く、対戦レポート中心の週記です。もしかしたら月記かもしれません。
基本的にカードゲーム アクエリアンエイジ 以外の事を書くことは無いでしょう。
デッキレシピなんかも書いていますが、てきとーに組んでいるか、コンセプトが実用的でない場合が多いので、参考にはならないと思います。

2009/10/11 (Sun)久しぶりの公式予選、でもね…

公認大会(Saga3スタイル) @ カードゲームショップN.N. 参加4名 スイスドロー2回戦

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ハイ、今週も池上に参上です。やっぱり、サークルメンバーしか居ませんねぇ。

使用デッキ:類は友を呼ぶ ver1.00

「類」も「友」も艦だったりするのです。

1戦目:DA[ば~ど☆さん]

じゃんけん負で後攻、引き直しせず。

相手もイレイザーでしたが、でもイレイザーアイコン主体でしたので横取りはされにくいかな。

序盤、相手のブレイクしているキャラクターは《ラッキー天使》1体と《ほんわか天使“ユーリエル”》、こちらは《惑星揚陸艦》《スペースタイガー》が1体ずつという状況。

相手のターン。《人造天使実験体“code-301655723”》をブレイク。こちらのテリトリーにイレイザーアイコンを持っているキャラクターが居なかったので、自分の勢力エリアに残っていた《エンジェルスレイブ》を捨て札していました。更に《ラッキー天使》《勲章》をセットし、パワーを3枚挿してきました。地味にイヤな存在になりましたねぇ。アンラッキー天使にしか見えません。《人造天使実験体“code-301655723”》で操るのでしょう。ところでメインアタッカーの姿がまだ見えませんが?

こちらのターン。《巨大艦隊》をブレイクして、デッキ上10枚から《惑星揚陸艦》《スペースタイガー》を1体ずつ呼びました。更に《戦闘攻撃空母“エリー”》もブレイクしておきます。《巨大艦隊》に3パワーの他は平挿しに。

相手のターン。《ラッキー天使》《ホーン・ドラゴン》をセットされました。アンラッキー天使が大凶天使に進化してます。そして《人造天使実験体“code-301655723”》からコストを支払って複数回にわたってアタック宣言されました。こちらは《マシンワーム》でガードしてバインドさせたり、《ヘルライダー》でガードしてパワーを削りつつ、1回は本体に通して7ダメージに。

こちらのターン。《重力レール》をまだ引いていませんでしたが、このまま何もしなければ敗北を招くだけですので全艦突撃開始を指令。相手が本体に通したときのダメージ判定で《スペースラミア“DA”》が落ちました。そーですか、それがメインですか。途中、《スペースタイガー》のアタックコストが《重力レール》でしたので、アタック処理後に使用宣言します。更にもう1体の《スペースタイガー》のアタックコストが《重力レール》でしたので、アタック処理後に使用宣言。この時点で、《ホーン・ドラゴン》《勲章》《ラッキー天使》が3パワー、《人造天使実験体“code-301655723”》が2パワー、《ほんわか天使“ユーリエル”》2パワーだけでしたので、《人造天使実験体“code-301655723”》自身がガード宣言できないために《巨大艦隊》を倒せず、以後のアタックを本体に通してダメージ10になりました。

勝利:10-7

最後のターン、開始時には《人造天使実験体“code-301655723”》には3パワー挿さっていたのですが、0パワーの《エンジェルスレイブ》をガード宣言させるのに使っていたのですよねー。結果論なんですけど。

2戦目:テミスシトロン[おやかたさん]

じゃんけん負で後攻、引き直しせず。

相手2ターン目の勢力フェイズで、《正義の女神“テミス”》がダメージ置き場に。ここで突然2人でルールミーティングを開始。協議の結果、《正義の女神“テミス”》のアビリティ『≪自分の使用した効果で手札にカードを加えたプレイヤー≫に、増えた手札枚数に等しいダメージを与える。』の対象について、「オフェンシブ」は含め、いわゆる「ブレイクコストバック」等は含めないものとしました。いーかげん、オフィシャルではっきり決めて欲しいものです。

結局、相手4ターン目くらいにあっさりと《正義の女神“テミス”》が降臨しています。

こちらの展開はそれなりに順調でしたが、《戦闘攻撃空母“エリー”》《巨大艦隊》《重力レール》を引きません。《地球攻撃艦隊旗艦“パニッシュメントⅡ”》は持っていましたが。3ターン目に《宇宙空母》《惑星揚陸艦》にセットし、最後の1コストで《スペースタイガー》をブレイクしたら、戻ったコストが《重力レール》でした。

相手のターン。《トラップデビル》《鬼面瘡》をセットし、即エフェクトを使用して、極星帝国2ファクターにします。そしてその《トラップデビル》《おてんばフェアリー“シトロン”》でブレイクし、4パワー挿しました。その効果はこちらのターン開始時に発揮されることに。

こちらのターン。開始時点で手札は4枚、3ドローで7枚。メインフェイズ開始時に《おてんばフェアリー“シトロン”》のアビリティ*1により4ドロー、手札上限を超えたので《正義の女神“テミス”》のアビリティ*2により4枚捨て札、ただちに《正義の女神“テミス”》のアビリティ*3により4ダメージ、そして《おてんばフェアリー“シトロン”》のアビリティ*4により4枚捨て札、最後に《正義の女神“テミス”》のアビリティ*5により4ダメージ、……超えげつなぁっ。よぅ考えたなぁこんなコンボ*6。デッキが15枚も削られてもうたゎ。ちなみに、ドローフェイズで《重力レール》を引いていたので、手札には《重力レール》2枚と《惑星揚陸艦》を残しました。で、メインフェイズ。こんなことされてたらデッキがもたないので全艦突撃開始を指令。まず《重力レール》1枚を使用宣言。攻撃力の小さい方からアタック開始します。相手が本体に通したときのダメージ判定で《皇帝の威光》がダメージ置き場に出現。次のアタック宣言にレスポンスして《重力レール》を捨て札されました。慌てず騒がず、次のアタック宣言前にもう1枚の《重力レール》を使用。9ダメージになった相手、ガード宣言が可能なのは《おてんばフェアリー“シトロン”》、こちらでパワーが残っているのは《スペースタイガー》だけという状況。相撃ちしてしまえば10ダメージになるのに気付かず、次のターンのことを2分くらい必死に考えていたワタシが居ました…。

勝利:10-7

本来の公認大会はここまでですが…。

おまけの3戦目:ビビアン

擬似総当り戦がいつの間にか開始されていたり。メモしてないので詳細は不明ですが。

じゃんけんには負けて後攻だったはず、引き直しは不明です。

相手が極星帝国メインというだけで《アシッド・クラウド》にガクブルしてしまうのは、このヒトに使われたことがあるからなのですが。

《宇宙空母》無しで《戦闘攻撃空母“エリー”》をブレイクし、更に《巨大艦隊》をブレイク。残念ながら連鎖せず、軽ブレイクを量産。

次ターンの《巨大艦隊》アタックは《極星帝国皇帝親衛隊隊長“エラキス”》に参上されて撃沈。

返しのターンに《パニッシャー“ビビアン・フューリー”》登場。こちらのターンに《戦闘攻撃空母“エリー”》を焼かれました。しかし、《惑星揚陸艦》のおかげで《極星帝国皇帝親衛隊隊長“エラキス”》には攻められず。

こちらのターン。《重力レール》を全く引きませんでしたが、全艦突撃開始を指令。《惑星揚陸艦》4隻wの総攻撃で相手10ダメージでした。

勝利:10-?

結果:2勝0敗:1位

結局、数の暴力で2戦全勝でした。PR207《ヴァーチャー・アイドル“アラエル”》をゲットです。

このデッキ、《巨大艦隊》登場時に組んでいて、フリー対戦で使いながら調整していたのですけど、《巨大艦隊》を3枚にしてみたら連鎖しなくなってしまいました。4枚に戻そうかな。

終了後は、時間までおやかたさん他1名が参戦していたプロレボの大会を眺めていたりしていました。


アクエリアングランプリ2009-3rd予選(Saga3スタイル) @ カードキングダム溝の口店 参加10名 スイスドロー4回戦

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そして1人で溝の口まで移動。夕食をとってからお店に突撃します。

この店でアクエリの大会が開催されるのは初めてですね。活気がある店なのは知っていましたけど、アクエリのシングルは扱っていないのであまり寄り付かなかったのですよ。それにしても、19時30分受付開始でしたから、終わるのは22時近くになるのかな…。

実は、グランプリ3rd予選には初参戦だったりします。《幽霊ウェイトレス》目指して頑張るぞー。

使用デッキ:ふつーのお不動様 ver2.00

《ゴシックヴァンパイア“レイチェル・ルォノヴァーラ”》がぶんぶんしてる環境だと聞いていたので、《ホーリーライト》《アマテラスオオミカミの依代“高原 日見呼”》でメタってみました。さて、通用するかな?

1戦目:中浦戦車

最初にお断り。この対戦、時間ぎりぎりまで掛かっていたのでメモするヒマがとれず、若干ショックを受けていたせいで記憶が薄くなってからの思い出しメモしかしていないので、前後関係が怪しくなっている可能性が高いです。

じゃんけん負で後攻、引き直しせず。

相手はWIZ-DOMメイン。早々に《個人授業天使“ザドキエル”》登場。レスポンスで《ヘルライダー》のコストを回収しておきます。横取りされてもいーやと思っていましたけど、何となく横取りされないような気がしていました。

こちらのターン。勢力フェイズ中に支配している1パワー《雨巫女》《明王結界》を使用し、デッキから《守護者“不動明王”》《五大明王“不動明王”》を回収しておきます。もちろんメインフェイズに入ってから一気にブレイク。1回アタックしておきます。

相手次のターン。2パワーの《ファーマシスト》《太陽神の戦車》をセットされました。実は《太陽神の戦車》とは初対戦だったりするのです。そして《羅盤師》《アストラルメイド》を焼かれます。

こちらのターン。《五大明王“不動明王”》のパワーは3だったのですが、ここで動かないともっと劣勢になってしまうと思い、《明王結界》を使用してアタックしておきます。が、あまりダメージは乗りません。

相手のターン。《太陽神の戦車》に乗った《ファーマシスト》《五大明王“不動明王”》を目標にアタックしてきました。こちらは考えて考えてガードしないことに。手順は正解なのですが、その後がいけない。《五大明王“不動明王”》の3パワーを捨て札してしまったのです。シールド持ってるのに。お互いに失念していたんですねぇ。どーせ3パワー捨て札するなら、ガード宣言しておけば《太陽神の戦車》に乗った《ファーマシスト》を捨て札できたのに。*7

こちらのターンはパワー補給のみ。

相手の次のターン。《太陽神の戦車》に乗った《ファーマシスト》《水鏡巫女》でガードし、2コスト《太古神法》*8《太陽神の戦車》を捨て札して、ようやく退場してもらいました。確か、ここで《司教“中浦 智律”》をブレイクされたような気がします。

こちらのターン。《明王結界》を引かないワタシには攻め手が無い状態です。ブラフしようにも、1枚はこの時点でダメージ置き場に落ちているので、残り1枚だけであることは相手にバレているわけで、そんな分の悪い賭けをする蛮勇は持っていません。

相手のターン。4パワー《司教“中浦 智律”》で2回アタック宣言されました。ガードしたか本体に通したかは記憶に無いわけですが(汗)。さすがに3回目のアタック宣言はありませんでしたねー。

こちらのターン。《明王結界》を引かな以下省略。

相手のターン。《司教“中浦 智律”》《太陽神の戦車》がセットされました。そりゃ無理ってもんですぜダンナ。手札たくさんの相手、ガード宣言できるのは《五大明王“不動明王”》だけでした。与ダメージを増やすために《五大明王“不動明王”》でガード宣言して相撃ちさせるのが精一杯でした。

敗北:7-10

2戦目:ヨハンナ戦車

じゃんけん負で後攻、引き直しせず。

相手はまたもWIZ-DOMメイン。メタは的中しているわけですけど。

序盤、ブレイクカードは《護巫女“厳島 美鈴”》しか引かなかった*9こちらに対して、早々に《教皇“ヨハンナ・ウァレンティヌス”》をブレイクする相手。そして《魔法部員》にセットされる《太陽神の戦車》…またかよ…。支配していた《羅盤師》にアタック宣言されたので、《アストラルメイド》でガード宣言して、レスポンスで《明王結界》を使用してデッキから《守護者“不動明王”》《五大明王“不動明王”》を回収、バトルに突入して《魔法部員》はバインド。ここでおかしいと思った方は正解です。この時の相手の手札枚数を確認していないのですが、手札を1枚でも持っていれば《アストラルメイド》でガード宣言した瞬間に捨て札されているわけで。お互いに手札枚数分のダメージを与えてしまうことに気付いていなかったのですね。

こちらのターン。《守護者“不動明王”》《五大明王“不動明王”》を一気にブレイク。

相手のターン。《太陽神の戦車》に乗ったパワー2の《魔法部員》《五大明王“不動明王”》にアタックしてきました。今度は自信を持ってスルーします。さすがにショックを受けるほど懊悩していましたから、同じ過ちはしませんて。《魔法部員》は今度は支配《羅盤師》にアタック宣言してきたので、《五大明王“不動明王”》でガード宣言、パワーが0になりましたが《魔法部員》は捨て札に。ここで相手はパワー2の《教皇“ヨハンナ・ウァレンティヌス”》でアタック宣言してきます。《五大明王“不動明王”》でインターセプトするワタシ。イニシアチブに驕って《教皇“ヨハンナ・ウァレンティヌス”》の耐久力が5あることに気付いておらず、バトルに突入する直前に気付き慌てて《明王結界》を使用。すげーミスだ。《明王結界》無駄に使っちまった。モチベーションは一気にマイナスゲージに。もーやめたい。相手は《教皇“ヨハンナ・ウァレンティヌス”》のプロジェクトカードのエフェクトを使用宣言してデッキから《降霊会》を回収し、4コストで使用宣言。レスポンスに少し悩んで《護巫女“厳島 美鈴”》ブレイクで捨て札に。でもコストは手札に戻ってるのよね…。

こちらのターンはパワー補給のみ。

相手のターン。5パワー《教皇“ヨハンナ・ウァレンティヌス”》《太陽神の戦車》をセット。今度は手札枚数を確認します。つまりこのタイミングで先程のミスに気付いたわけで。手札は3枚でした。《教皇“ヨハンナ・ウァレンティヌス”》のアタック宣言に、1回目は《護巫女“厳島 美鈴”》でガード。2回目は《水鏡巫女》でガードし、1コスト《太古神法》《太陽神の戦車》を捨て札。3回目は《ヘルライダー》でガードして《教皇“ヨハンナ・ウァレンティヌス”》のパワーを0にしました。

こちらのターン。パワーを温存していた《五大明王“不動明王”》で一気にカタをつけました。

勝利:9-3

隣の卓のAさんに指摘されるまでもなく、酷いミス連発で萎え萎えでした。ホントに帰ろうかと思うほどだったのですが、何とか気分転換に努めます。

3戦目:セプチャ日照り

気合を入れ直して望んだ3戦目は下階段戦になりました。こりゃ、上位はムリかな。

じゃんけん勝で先攻、相手引き直しせず。

珍しく先攻をとれたのに、キャラクターカードは《法力少女》だけ…。もちろん支配する一手しかないのですが。《守護者“不動明王”》《五大明王“不動明王”》が揃っているのが救いかな。

相手は《執事喫茶店員》やら《鳥人ホムンクルス》やら《竜の門番》を大量に発生させています。《オルレアンの少女“ジャンヌ・ダルク”》かな?《日照り》かな?

こちらのその後。2ターン目に《水鏡巫女》、3ターン目に《法力少女》を普通にドローでき、無事4ターン目に《守護者“不動明王”》《五大明王“不動明王”》を一気にブレイクできました。

相手のダメージ置き場には《日照り》やら《生贄の儀式》やらが落ちてます。このデッキは天敵だったようで。《日照り》を撃とうにも、こちらは最後まで1ドローだったので手札が増えないのですよ。勢力フェイズに《隕石》が落ちて、こちらの《ヘルライダー》がパワーを戻す間も無く捨て札になったりしましたが。

こちらのターン。《五大明王“不動明王”》で普通にアタック宣言していましたが、セプチャが多かったのでイマイチ効率が悪いですねぇ。

1回だけエフェクトを使ってからアタックした方が効率がいいと気付いた相手のターンには《ミューズの森》を撃たれましたけど、時間稼ぎにしかなりませんでした。

勝利:10-1

4戦目:ブレイブ

階段戦は崩れずに4戦目突入。

じゃんけん勝で先攻、相手引き直しせず。

相手は♂のセプチャが多めですが、3戦目程ではない様子。E.G.O.メインなんですけど、《数学教師“薄木 一真”》がダメージに落ちたりして……、何のデッキだろう?

こちらは2積の《太古神法》が2枚ともダメージに落ちてしまったこと以外は順調に展開。《守護者“不動明王”》を先にブレイクして3パワーを挿します。

相手のターン。《斎木インダストリー代表取締役社長“斎木 麗名”》をブレイクし、デッキから《超融合メカ“ブレイブライガー”》を手札に加えました……カイザーデッキだったのか。

こちらのターン。《明王結界》《守護者“不動明王”》に使用して、デッキから《五大明王“不動明王”》を回収し、即ブレイク。3回のアタック宣言を相手は全部本体に。

相手のターン。《超融合機神“G-ブレイブカイザー”》をブレイクし、更に《超融合メカ“ブレイブライガー”》をセットしました。

こちらのターン。相手支配エリアにマシンアイコンを持ったキャラクターは《ミニパト》と他1体*10だけでした。1回本体に通せばいいくらいのダメージ量でしたので、《五大明王“不動明王”》のエフェクトを4回使用してサイズを12/13にしてから、1回アタック宣言します。相手は「11にしかならない」と諦めモードで本体に通して10ダメージでした。

勝利:10-2

最後の場面、《タイムエクスプレス“ドラゴンライナー”》を握っていたようです。

結果:3勝1敗:3位

望外のPR122《スーパーアイドル“小鳥遊 ひびき”》を貰ってしまいました。初戦敗北のうえに3戦目は下階段戦でかつ優勝者とは対戦していないので無理だと思っていたのですが、4位の方*11とはオポーネントが同じで与ダメージで上回ったようです。対戦相手さんが頑張ってくれたのかな。感謝感謝。

1位と2位の方が既に権利持ちでしたので、ワタシのところに決勝権利が流れてきたのですが、名古屋まで行く気が元々無かったので流しました。

しかし、せっかく《ゴシックヴァンパイア“レイチェル・ルォノヴァーラ”》をメタってみたのに、誰も使っていなかったというオチがついていました。WIZ-DOMメインが一番多く、阿羅耶識メインはワタシだけだったようです。メタ読みでは完勝していました。ホントは何も考えていなかったのですけど。

それにしても、もうあんなミスをしないように気を付けないと…。


*1:≪プレイヤー全て≫は自分のターンのメインフェイズ開始時に、Xドローする。Xはこのキャラクターのパワーに等しい。

*2:≪手札枚数が手札上限を超えたプレイヤー≫は、手札上限に等しくなるまで、手札から任意のカードを捨て札する。

*3:≪手札を捨て札したプレイヤー≫に、捨て札したカード枚数に等しいダメージを与える。

*4:その後、自分の手札X枚を捨て札する。Xはこのキャラクターのパワーに等しい。

*5:≪手札を捨て札したプレイヤー≫に、捨て札したカード枚数に等しいダメージを与える。

*6:褒め言葉だぜよ。

*7:実は、このミスに気付いたのは2戦目の対戦前のシャッフル中だったりするのです。もうダメダメですねぇ…。or2

*8:この時点で2ダメージしか受けてないのが意外ですが。

*9:なら引き直ししとけばいーのでしょうけど、前対戦のミスに気付いてショックを受けていたので正常な判断ができなかったのかなぁ…。ドローキャラは適度にあったけど。

*10:確か《地球防衛組》だったと思うのですが…。

*11:4戦目に決勝卓で負けたようです。