つかの4割戦記

勝率4割前後のトホホあくえりプレイヤーの書く、対戦レポート中心の週記です。もしかしたら月記かもしれません。
基本的にカードゲーム アクエリアンエイジ 以外の事を書くことは無いでしょう。
デッキレシピなんかも書いていますが、てきとーに組んでいるか、コンセプトが実用的でない場合が多いので、参考にはならないと思います。

2009/07/28 (Tue)なんか、読まれたらしい このエントリーを含むブックマーク

これ書いているのは、29日(水)の朝なんですけど、オフィシャルサイトのアクエリ放送局のページ見て、ちょっとびっくりしたっす。

内容から見て、ワタシが投げたモノに間違いはないようです。実際のラジオをまだ聴いてないんで、ホントに読まれたかどうか判らないのですが。

2週間前の分を聴きながら深夜に徒然に書いただけのモノなので、他にもあるだろってぇのが結構あるとは思いますけど。


で、29日(水)の夜によーやっと聞きました。ほぼ加工なしの原文通りでした。

それにしても、来週まであのページでワタシの名前が曝されるわけですか…。

2009/07/25 (Sat)もーすぐメモリアル

そういえば、今週は「メモリアルセレクション」の発売ですね。環境が変わっちゃうほどのカードは入っているのかな?

全72種とのことですけど、コモンとかレアとかの区分ってあるんでしょうか? それによって買う数とか違ってくるんですけど。


アクエリアングランプリ2009-2nd予選(Saga3スタイル) @ アメニティドリーム新宿店 参加15名 スイスドロー4回戦

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夕方から用事があったんで、池袋にこだわる必要はないかなー*1ということで、今日は新宿に出没しました。

前の日に参加予約の電話を入れてみましたら、「当日受付のみです」って言われました。公認大会と勘違いしてないよね、と一瞬疑ってしまったんですけど。まぁ、池袋と時間も重なってるんで大丈夫でしょう。

使用デッキ:ふつーのあざかさん ver4.00

1戦目:シルマリル+夜羽子+パイモン

じゃんけん勝で先攻、相手引き直し実行。

相手はダークロアメインで展開。3ターン目に《悪魔“パイモン”》登場。更にエフェクトコストバックで《エルヴン・ハーミット“シルマリル”》が…。

こちら、出される前に攻めなければ、と3コスト《反魂の術》《竜神“摩那斯”》を召還。即アタック宣言。捨て札されるキャラクターは皆無だったんですけど、相手1点ダメージ判定で《隕石》が。更にお互い1点ダメージ判定してから、ようやくガード宣言するか考える時間にw。結局3回のアタック宣言に対して2回ガードして1回本体に。8ダメージ。《魔王“ゴモリー”》が見えます。噂のグラスゴモリーですか。

相手のターン。ブレイクされたのは《エルヴン・ハーミット“シルマリル”》ではなく《ヴァンパイア・ハイブリッド“夜羽子・アシュレイ”》

こちらのターン。メインフェイズ開始時に《ヴァンパイア・ハイブリッド“夜羽子・アシュレイ”》のエフェクトで《竜神“摩那斯”》は捨て札に。更に《悪魔“パイモン”》の3パワーを吸血されました。この手札の《和巫女“伊雑 あざか”》をブレイクしても捨て札されるわけですね、わかります。仕方なく、《陰陽博士》《払巫女“諏訪 里奈子”》をブレイクしました。相手のターン。《エリゴル》《グラスデモン》をセットされて手札公開プレイ開始。《和巫女“伊雑 あざか”》だけですよー。そして全力アタックされるも、何とか8ダメージで生存できました。

こちらのターン。《反魂の術》をドロー。一瞬《払巫女“諏訪 里奈子”》はブレイクしちゃいけなかったのか、と後悔しかかりましたけど、《ヴァンパイア・ハイブリッド“夜羽子・アシュレイ”》のエフェクトで捨て札されちゃうんですよね…。

敗北:8-10

2戦目:………

不戦勝:0-0

3戦目:ィアーリス+ォミーシス

じゃんけん負で後攻、引き直し実行。

相手はイレイザーメインで展開するも、軽ブレイクを引かないようで3ターンに渡ってキャラクター支配のみ。4ターン目に《電脳妖精“ラプンツェル”》をブレイクします。

こちらも相手にあわせてまったり展開。軽ブレイクを4枚しか入れていないから、当たり前なんですがね…。4ターン目に何とか《和巫女“伊雑 あざか”》を先にブレイクできました。相手は序盤の勢力展開時に6ダメージを受けていまして、《パニッシュメントⅡ》《観艦式》が落ちていました。《和巫女“伊雑 あざか”》には3パワー。

相手のターン。《電脳妖精“ラプンツェル”》のエフェクトで、ダメージ置き場から《女王竜“ィアーリス”》を手札に戻され、一気に《女帝竜“ィアーリス”》までブレイクされました。この時点で《電脳妖精“ラプンツェル”》のパワーは2でしたが、エフェクト合戦に勝っても1回しか有効打が無いので自重しました。

こちらのターン。《払巫女“諏訪 里奈子”》をブレイク。メインフェイズ終了時に《女帝竜“ィアーリス”》エフェクトで《クラン・ビースティ》《蛟巫女》を焼かれました。てっきり《払巫女“諏訪 里奈子”》を焼いてくるものと思っていて、《麒麟》を手札に待ち構えていたので、ちょっと計算外。考えてレスポンス無し。《和巫女“伊雑 あざか”》に6パワー。

相手のターン。メインフェイズ開始時に、《パニッシュメントⅡ》に対して《和巫女“伊雑 あざか”》のエフェクトを発動。3回ほど《電脳妖精“ラプンツェル”》とエフェクト合戦し、4回目のエフェクトが通って9点ダメージ判定で8ダメージに。更に《観艦式》にもエフェクトを発射してダメージ10でした。

勝利:10-0

4戦目:プライベートドラゴン

じゃんけん負で後攻、引き直しせず。

こちら3ターン目。阿羅耶識2ファクターの状態で《払巫女“諏訪 里奈子”》ブレイク宣言にレスポンスで《次元迷宮》。いいもん、もう1枚《払巫女“諏訪 里奈子”》持ってるんだから。

相手4ターン目。《トルネード・ライダー“ウィンディ・ゼファー”》をブレイク。

こちら4ターン目。《払巫女“諏訪 里奈子”》を無事ブレイク。

相手5ターン目。2パワーのキャラクターを《極星帝国皇帝親衛隊隊長“エラキス”》でブレイク。そして《極星帝国皇帝親衛隊隊長“エラキス”》で2回、《トルネード・ライダー“ウィンディ・ゼファー”》で1回アタックされました。全部本体に通して8ダメージ。

こちら5ターン目。メインフェイズ開始時にパワーは全部で4ありました。手札には《和巫女“伊雑 あざか”》《現巫女“厳島 美鈴”》《陰陽家“土御門 沙綾”》《太古神法》。迷いに迷って《陰陽家“土御門 沙綾”》をブレイク。《陰陽家“土御門 沙綾”》に4枚挿したうえでガード要員を作るためには手札に残せるのは1枚だけ。ここでも迷って《現巫女“厳島 美鈴”》を残しました。

相手6ターン目。メインフェイズ開始時に4パワー《トルネード・ライダー“ウィンディ・ゼファー”》と5パワー《極星帝国皇帝親衛隊隊長“エラキス”》《陰陽家“土御門 沙綾”》エフェクトで縛ります。使えるコストは残り7。まず《ドラゴンナイト“ソフィー・ラスタバン”》をブレイク。そして2パワーのキャラクターに《飛燕“張翼徳”》をブレイク。そして《飛燕“張翼徳”》でアタック宣言してきました。《水鏡巫女》ガード宣言にレスポンスで《飛燕“張翼徳”》《プライベート・ドラゴン》をセットされました。

敗北:5-10

あぁ、あの時手札に残すべきは《太古神法》だったのですね…。

結果:1勝1不戦勝2敗:?位

正直、ネタを全く仕込んでいないデッキでこの成績ですと、萎えますねぇ…。


*1:アメニティドリーム池袋パワー9で13時開始、オーガ池袋店で18時開始の大会がありました。

2009/07/20 (Mon)嗚呼、偉大なり陰陽博士…

アクエリアングランプリ2009-2nd予選(Saga3スタイル) @ 横浜西公会堂inHATW 参加15名 スイスドロー4回戦

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丸々1ヶ月ぶりの実戦です*1。いきなり公式戦でリハビリするのもどうかと思うのですけどね。

使用デッキ:ふつーのあざかさん ver4.00

1戦目:教皇

じゃんけん勝で先攻、相手引き直し実行。

相手がWIZ-DOMメインっぽかったんで、この手札の《払巫女“諏訪 里奈子”》を早く出したいと思いつつ、このデッキ軽ブレイク4枚だけだからなーというわけで、キャラクター支配のみで2ターン経過。

しかし、相手もキャラクターカードの引きが芳しくない様子。勢力エリアに放置したキャラクターはダメージばかり量産してます。《ミューズの森》が落ちてたんで、《日照り》タイプでしょうか。

そしてこちら3ターン目に《払巫女“諏訪 里奈子”》をめでたくブレイク。相手悶絶。しかし、メインっぽいカードを引かないのはこちらも同じだったり。

しばらく後の相手のターン。支配キャラクターを《教皇“ヨハンナ・ウァレンティヌス”》でブレイクするほどキャラクターカードに困っているみたいです。

こちらのターン。ようやく《竜神“摩那斯”》をドローしたので、普通にブレイク。《クラン・ビースティ》を支配します。

相手のターン。WIZ-DOM5ファクター、ダークロア4ファクターの相手、使えそうなカードは《月光浴》位ですね。《教皇“ヨハンナ・ウァレンティヌス”》でアタック宣言してきたので、《竜神“摩那斯”》《クラン・ビースティ》でシンクロガードして、お互いにバインド。《日照り》《生贄の儀式》が相手のダメージ置き場に。《クラン・ビースティ》は捨て札。

こちらのターン。エフェクトコストバックで《反魂の術》が戻ってきたので、2ターン目からダメージ置き場にあった《和巫女“伊雑 あざか”》*2を召還します。そして《ミューズの森》《日照り》《生贄の儀式》を目標にエフェクトを連打してデッキ切れでした。

勝利:6-3

ラストターンのダメージ判定でキャラクターカードが山盛りになっていく相手が哀れで…。

2戦目:摩那斯

じゃんけん勝で先攻、相手引き直しなし。

こちら2ターン目。勢力放置した《バチカン衛兵》《払巫女“諏訪 里奈子”》2枚をダメージ置き場に置いてくれました。手札にキャラクターカードが無いワタシはこのままターンエンド。

これが致命傷。3ターン終了時点でワタシの支配キャラクターは2、相手は7でした。

相手4ターン目。《反魂の術》でダメージ置き場の《竜神“摩那斯”》を召還、こちらレスポンスで《太古神法》、相手レスポンスで《太古神法》。以後、《竜神“摩那斯”》にしこたま殴られました。

敗北:2-10

珍しくじゃんけん2連勝したことが敗因だったのか…。

それにしても、ダメージ置き場に《太占》が落ちていたり、チャージで流れたコストに《傀儡操匠“河原 瑠璃子”》が見えていたりしていたのですけど、一体どんなデッキだったんでしょうか?

3戦目:攻撃型青単

じゃんけん負で後攻、引き直しせず。

相手はWIZ-DOMメインっぽいのですが、《エレメンタリー・ウィッチ》2体以外は他色のキャラクターが並ぶだけ。

こちらは順調に展開し、4ターン目には《和巫女“伊雑 あざか”》をブレイクします。

相手返しのターン。《サイレントウィッチ“ジリアン・マキャフリー”》をブレイク。更にエフェクトコストバックで《デス・サークル》が手札に帰っていきますが、コストが足りずこのターンには撃たれません。

こちらのターン。5パワーの《和巫女“伊雑 あざか”》で1回だけアタック宣言。相手はキャラクターでガードします。そして《デス・サークル》に対抗できる《麒麟》を求めて、2体の《陰陽博士》《法力少女》《スラフドラグーン》から必死にコストを手札に戻してみますが、《麒麟》ではありませんでした。

相手のターン。メインフェイズ開始にもレスポンスで2体の《陰陽博士》のエフェクトコストを手札に戻してみますが、やはり《麒麟》は…。そして《和巫女“伊雑 あざか”》に撃たれる《デス・サークル》。ワタシの支配エリアには「シールド」と書かれたキャラクターは1体もおらず、《サイレントウィッチ“ジリアン・マキャフリー”》が止まりませんでした。

敗北:1-10

対戦終了後に隣から指摘が。曰く「《陰陽博士》のエフェクトを使ったのなら、《和巫女“伊雑 あざか”》のパワーは捨て札されても本人は生き残るよ」………あぁ痛恨のミスプレイ……。orz

4戦目:諏訪あざか

相手氏は3戦目不戦勝だったようですが、2戦目は近くの卓でしたので実は《和巫女“伊雑 あざか”》がカブっていることをワタシは知っていました。相手氏はどうだったのかな?

じゃんけん勝で先攻、相手引き直しなし。

そして手札に阿羅耶識のキャラクターが皆無なワタシ。表面上は平静を装いつつ《バチカン衛兵》を放置して《ドラグーンウェイトレス》を支配。2ターン目の勢力フェイズでは阿羅耶識のキャラクターと《和巫女“伊雑 あざか”》。こちらのデッキもバレました。ハイ、事故った赤デッキですよ。

相手は序盤の勢力まわしで、《和巫女“伊雑 あざか”》が3枚ダメージに並びました。お互いキツいですねw。

相手は《守護者“不動明王”》をブレイク。

こちらは《竜神“摩那斯”》を2パワー《バチカン衛兵》にブレイク。そしてアタック宣言して、相手の《ダイビング巫女》イレイザーのドローキャラを捨て札しておきます。2回のアタックとも相手は本体に。

相手のターン。《帥巫女“弓削 遙”》をブレイク。

こちらのターン。《スラフドラグーン》に埋めておいた《陰陽家“土御門 沙綾”》をブレイク。《竜神“摩那斯”》ではアタックしなかったのですが、《帥巫女“弓削 遙”》は3パワーだったので攻めておけばよかったのかなぁ。

相手のターン。《結界符》をセット。《帥巫女“弓削 遙”》に6枚、《守護者“不動明王”》に3枚、《陰陽博士》に5枚パワーが挿されました。よーく考えてみましたら、《陰陽家“土御門 沙綾”》が無用の長物になってます。

こちらのターン。4コスト《反魂の術》でダメージ置き場の《和巫女“伊雑 あざか”》を召還しようとしましたが、相手は《新月》でカウンター。

相手のラストターン。6パワーの《帥巫女“弓削 遙”》でアタック宣言。《竜神“摩那斯”》でガード宣言して即5点ダメージ判定→8ダメージに。《帥巫女“弓削 遙”》は捨て札されて8ダメージ。そして5パワー《陰陽博士》《帥巫女“弓削 遙”》でブレイク。そしてアタック宣言。通すという選択肢は有り得ないので《竜神“摩那斯”》でガード宣言して即4点ダメージ判定→何とか9ダメージで踏みとどまり、《帥巫女“弓削 遙”》は捨て札されて9ダメージ。ここでタイムアップでした。

引分:9-9

結果:1勝1分2敗

皆さん、《陰陽博士》のエフェクトはコストが返ってくるだけじゃないですよ~。

そういえば、しるふぃ~えるさんが居たのに仕様は発動しませんでした。こんな日もあるんですねw。


公認大会(Saga3スタイル) @ 横浜西公会堂inHATW 参加14名 スイスドロー4回戦

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使用デッキ:風雲クラリス城 ver3.01

試験的に《デス・ルーン》を入れてみました。

1戦目:キャラビートジャンヌ[エプ論ドレスさん]

じゃんけん負で後攻、引き直し実行。

相手は「ドロー」とも「チャージ」とも書かれているキャラクターカードを引かないらしく、1体しかチャージキャラクターが居ません。《ウイッカ》が量産されています。ジャンヌかな。その《ウイッカ》でアタック宣言してアタックコストを回収する相手。喜んで本体に通すワタシ。お互いにキャラクターカードの引きが芳しくないですねw。

それでも4ターン目に《リビングキャッスル“ノイベルシュタイン”》をブレイクできるくらいにはキャラクターカードを引けたワタシに分があったわけで。

次ターンから《リビングキャッスル“ノイベルシュタイン”》で攻めます。オフェンシブは偉大です。

相手は支配キャラクターに《トーテムポール》をセットしてるくらい引きがおかしいようで。

こちらは2ターン後にオフェンシブで《マッドアルケミスト“クラリス・パラケルスス”》が戻ってきたのでブレイクしておきます。相手ダメージ置き場に《オルレアンの少女“ジャンヌ・ダルク”》が1枚落ちました。

こちら次ターン。相手は平挿しなので、メインフェイズ開始直後に《クリーチャー・クリエイト》を使用宣言して、ダメージ置き場の《ホムンクルス・パターン》と捨て札置き場の《ホムンクルス・フローリスト》を回収します。そしてパワー4の《リビングキャッスル“ノイベルシュタイン”》でアタック宣言。相手は《ウイッカ》でガード宣言、こちらレスポンスでガード宣言した《ウイッカ》《ホムンクルス・フローリスト》でブレイク宣言、相手レスポンスで《皇帝の威光》《クリーチャー・クリエイト》を捨て札、こちらレスポンスでもう1枚《クリーチャー・クリエイト》を使用宣言、相手レスポンスで《皇帝の威光》で後の方の《クリーチャー・クリエイト》を捨て札、で効果解決。《ホムンクルス・フローリスト》のブレイクは失敗、バトルで《ウイッカ》は捨て札、《リビングキャッスル“ノイベルシュタイン”》はパワーカード1枚捨て札で生き残りました。

相手のラストターン。こちらの《リビングキャッスル“ノイベルシュタイン”》のパワーは4、《マッドアルケミスト“クラリス・パラケルスス”》も4でした。相手は《ウイッカ》でアタック宣言、《リビングキャッスル“ノイベルシュタイン”》でガード宣言、相手レスポンスで《アーチャーエンジェル》がシンクロでアタック宣言、相手更にアタック宣言していた《ウイッカ》《オルレアンの少女“ジャンヌ・ダルク”》でブレイク宣言、こちら《マッドアルケミスト“クラリス・パラケルスス”》の+1/+1/+1するエフェクトを4回《リビングキャッスル“ノイベルシュタイン”》に使用してバトル突入、一方的に《オルレアンの少女“ジャンヌ・ダルク”》《アーチャーエンジェル》を撃墜しました。

以後、相手は攻め手を欠き、こちらは全キャラクターアタックしてダメージ10にしました。

勝利:10-1

正直、序盤にダメージ置き場に《オルレアンの少女“ジャンヌ・ダルク”》が2枚以上落ちていたらとか、《ウイッカ》じゃない1/2/1の「オフェンシブ・イニシアチブ」のキャラクターが2体以上居たら、とか考えますと、運だけで勝ったと思われます。

2戦目:摩那斯

GP予選2戦目の方と再戦です。

じゃんけん勝で先攻、相手引き直し実行。

こちらは9枚入れてあるはずの軽ブレイクを1枚も引かずに、キャラクター支配のみを3ターン。《リビングキャッスル“ノイベルシュタイン”》《マッドアルケミスト“クラリス・パラケルスス”》は初手から握っていたのですけど。

相手はさっきと同じデッキのよう。3ターン目に2パワー《龍娘》《竜神“摩那斯”》でブレイクされ、即アタック宣言されました。これで場が壊滅。

敗北:0-10

やっぱり、何のデッキか判りませんでしたw。

3戦目:バタフライラグエル

じゃんけん勝で先攻、相手引き直しせず。

相手はイレイザーがメインの様子。

こちらは普通に展開し、次ターンには《マッドアルケミスト“クラリス・パラケルスス”》をブレイクできるぞ、という体勢に。

相手のターン。2パワーのキャラクターを《増援部隊指揮官“ゾフィエル”》でブレイクされ、デッキから《木星軌道》と他1枚何かをサルベージされました。そして《木星軌道》から《バタフライ・エクスプロージョン》を撃たれました。仕方なく《フォーチュンスター》でカウンターします*3

こちらのターン。コストが2まで減ってしまったので補給のみ。《フォーチュンスター》はドローできたのですけど。

相手のターン。3パワーの《増援部隊指揮官“ゾフィエル”》《増援部隊指揮官“ゾフィエル”》で重ねブレイクされ、デッキから《木星軌道》《バタフライ・エクスプロージョン》と他1枚何かをサルベージされました。そして《木星軌道》からまたも《バタフライ・エクスプロージョン》を撃たれました。仕方なく《フォーチュンスター》でカウンターします。

こちらのターン。コストが2まで減ってしまったので補給のみ。

相手のターン。《裁天使“ラグエル”》をブレイクされました。

こちらのターン。《マッドアルケミスト“クラリス・パラケルスス”》をブレイクしたものの、4パワーの《裁天使“ラグエル”》を止められるキャラクターが居ません。このまま何もしなくても負けてしまうので、残っていた2コストで《デス・ルーン》を撃ってみました。相手は《裁天使“ラグエル”》《増援部隊指揮官“ゾフィエル”》《電脳妖精“ラプンツェル”》の3体、こちらは《マッドアルケミスト“クラリス・パラケルスス”》1体だけに。このターンは《ホムンクルス・ドクター》を支配。

以後、結局《裁天使“ラグエル”》を止められるキャラクターを引けずに10ダメージでした。

敗北:3-10

4戦目:リリス入り教皇

じゃんけん負で後攻、引き直し実行。

こちらは3ターンで《リビングキャッスル“ノイベルシュタイン”》をブレイク。相手はWIZ-DOMメインダークロアサブの様子。ミスティックとスカラーアイコンが見えたので、《ホムンクルス・ドクター》にパワーを挿して《ホムンクルス・パターン》は放置したんです。クリーチャーアイコンは無いと思ったものですから。

そしたら、相手に《夜の魔女“リリス”》で横取りされました。それは想定外です。そしてここから《純潔の騎士“アニエス・ラ・ブルー”》とか《森の隠者“エディス・ハーキュリー”》とか《黒の大魔導師“ステラ・ブラヴァツキ”》とか《枢機卿“オギュスティーヌ・マザラン”》とかがわらわらと出現してきました。

こちらのターン。とにかく《純潔の騎士“アニエス・ラ・ブルー”》を止めるためだけに《ホムンクルス・アポカリプス“Works666”》をブレイクします。そしてお互いに攻め込めない状況に。

相手のターン。《教皇“ヨハンナ・ウァレンティヌス”》をブレイク。

相手次のターン。《教皇“ヨハンナ・ウァレンティヌス”》のプロジェクトカードのエフェクトを使用宣言、でもデッキにはプロジェクトカードは無かった様子。そして《リビングキャッスル“ノイベルシュタイン”》《デス・サークル》。こちら《フォーチュンスター》でカウンターします。相手更に《教皇“ヨハンナ・ウァレンティヌス”》のファストカードのエフェクトを使用宣言、でもデッキにはファストカードも無かったようで。そして《純潔の騎士“アニエス・ラ・ブルー”》でアタック宣言。何かされるんだろーなーとは思いつつ、対抗手段も無いので《ホムンクルス・アポカリプス“Works666”》でガード宣言、相手レスポンスで《純潔の騎士“アニエス・ラ・ブルー”》に2コスト《魔神転生》、でバトル突入。《ホムンクルス・アポカリプス“Works666”》が一方的に撃墜されました。

この時点で、残り時間はほとんどありませんでした。ヨコのアドバンテージは相手にあって、このまま続けていたら明らかに相手が勝つような状況でした。こんな成績でしたし、このまま引き分けても後味が悪かろうと思ったので、投了しました。

敗北:0-10(投了時:1-4)

結果:1勝3敗


タッグ戦公認大会(Saga3スタイル) @ 横浜西公会堂inHATW 参加12名 シングルイリミネーション3回戦

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抽選の結果、公認大会4戦目の相手さん(以後「相方」と表記)とペアを組むことに。

使用デッキ:月読壱与に鉄扇持たせたら何か強そうver1.24

相方さんはヨルムンガンドを使用。

1回戦:壱与+黄グッドスタッフ[エプ論ドレスさん+カノレト小澤さん]

ワタシが1番手、エプ論ドレスさんが2番手でした。

序盤の展開は、エプ論ドレスさんだけが不調でした。

ワタシの3ターン目。《交換留学生》のエフェクトで《アマテラスオオミカミの依代“高原 日見呼”》が戻りそうになったのにレスポンスで、カノレト小澤さんに《アイスウォール》を撃たれました。チャージが使えませんので、手札から3枚だけしか挿せませんでした。

カノレト小澤さんの3ターン目。展開がヌルいエプ論ドレスさんに向かってアタック。ダメージと《雨巫女》でした。

ワタシの4ターン目。その《雨巫女》《月読命の依代“美作 壱与”》でおいしく横取りしました。更に《鉄扇》もセットしたところで、カノレト小澤さんにまたも《アイスウォール》を撃たれました。《月読命の依代“美作 壱与”》には2枚しか挿せませんでした。

エプ論ドレスさんはまだ展開できず。

相方さんは、ファクターこそ稼げているものの、《大蛇“ヨルムンガンド”》を引けない様子。

カノレト小澤さんは、《トルネード・ライダー“ウィンディ・ゼファー”》をブレイクしました。

ワタシの5ターン目。まず《大祓祝詞》を使用宣言しました。これはエプ論ドレスさんに《送り雛》でカウンターされました。この時点でエプ論ドレスさんの手札は6枚、カノレト小澤さんは4枚でした。エプ論ドレスさんを攻めて展開させるのは愚策と判断して、《月読命の依代“美作 壱与”》でカノレト小澤さんにアタック宣言しました。カノレト小澤さんは本体に通して11点ダメージ判定で7ダメージ。うち《皇帝の威光》が1枚ありました。そして《鉄扇》のアビリティで3ドロー。攻撃力14の《月読命の依代“美作 壱与”》でカノレト小澤さんにもう1回アタック宣言。これは《極星帝国皇帝親衛隊隊長“エラキス”》参上で阻止されました。アタック宣言も取り消されるのでペネトレイトも通りません。

相方さんの5ターン目。《守護者“不動明王”》をブレイク。

カノレト小澤さんの5ターン目。キャラクターカードをセットして手札を減らしてから、ワタシの《月読命の依代“美作 壱与”》《アブソリュート・ヴァニッシュ》《鉄扇》では対抗できませんので、手札合計5枚では耐久力が6にしかならず《月読命の依代“美作 壱与”》は捨て札に。そして3人のターン終了時に1パワーずつ補給していた《極星帝国皇帝親衛隊隊長“エラキス”》に3回アタックされました。この時点で唯一のブレイク《天恵》にはパワーを挿していませんでしたので、3回とも本体に。

ワタシの6ターン目。のこりパワーは1だけでしたので、《依代“美作 壱与”》なんか引いてもブレイクできませんでした。2パワーあれば回復できたのでしょうね。

エプ論ドレスさんはまだ展開できず。この時点でブレイク無しでキャラクター3体にパワーが1ずつ。他には0/2/2セプチャが3体だけでした。

相方さんの6ターン目。《番竜“ラドン”》をブレイク。更に《番竜“ラドン”》《ブラーク》をセット。ここでカノレト小澤さんに《アイスウォール》を撃たれました。よく引くなぁ。相方さんはこれでアタックを断念しました。ここでスキルが無くてもエプ論ドレスさんに全力でアタックしていたらどうなっていたかなぁ。

カノレト小澤さんの6ターン目。メインフェイズ開始にレスポンスで、相方さんが4コスト《迷いの森》をカノレト小澤さんの《極星帝国皇帝親衛隊隊長“エラキス”》に撃ちました。カノレト小澤さんはダメージ置き場の《皇帝の威光》でカウンター。相方さんが更にレスポンスで4コスト《迷いの森》をカノレト小澤さんの《極星帝国皇帝親衛隊隊長“エラキス”》に。カノレト小澤さんは手札の《皇帝の威光》でカウンター。そして《極星帝国皇帝親衛隊隊長“エラキス”》のアタック3回で15ダメージでした。

敗北:8-15

ところで、最後の場面。《極星帝国皇帝親衛隊隊長“エラキス”》のアタック宣言に対してワタシがレスポンスしなかったところ、相方さんの《番竜“ラドン”》のエフェクト『②:このキャラクターは、目標の≪アタック宣言しているキャラクター1人≫をガードする。そのバトルの際、≪このキャラクター≫はバトルによる通常ダメージを受けない。』を使用宣言していたら、《極星帝国皇帝親衛隊隊長“エラキス”》《番竜“ラドン”》のバトルは発生するのでしょうか?

結果:0勝1敗:1回戦敗退

結局、エプ論ドレスさん+カノレト小澤さんペアが優勝していました。


*1:「すてこん」は実戦じゃないのかな~?w

*2:これを見た時点で相手氏は絶望したと思われ…。

*3:あ、今考えたら、《フォーチュンスター》のコストは手札に戻るような…。

2009/07/19 (Sun)すてこんはたのしいな

すてき☆デッキこんてすと『U3』(公認大会:アルティメットスタイル) @ アンサンブル荻窪 参加11名 スイスドロー3回戦

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どーも、お久しぶりです*1

別に更新をサボっていたわけではなくて、単純に忙しくて寝る時間すら削って仕事してただけなのですよ。だから、いつもの中断期間にありがちだった滞納レポは、今回は無いのです。

すてこん…、通算で12回目ですか。思い返せば、第2回から皆勤です*2。でも主催者さんは皆勤なんですよね(←当たり前)。こういう「ふつーのデッキ」が排除されるような大会は、とても貴重に思っていますので、ば~ど☆さんにはこれからも続けて頂きたく思うとともに、深い感謝を。

使用デッキ:ディスカードフェイズは捨て札するためにあるのです ver2.00

とにかく、新たなデッキを考える時間が無かったので、以前にSaga3スタイルで組んでいたデッキを焼きなおしただけです。ただ、素体から見直したので結構入れ替わっています。

1戦目:空中幼彩

じゃんけん勝で先攻、相手引き直しせず。

相手はキャラクターばかり支配するものの、何か苦しそう。妙に光るカードが多いデスね……空中幼彩単デッキですか。メインは何でしょう?

こちらはそれなりに順調。《ノルン“ウルド”》は引けなかったのですが、とりあえず《ノルニル“スクルド”》《久遠の女神“ベルダンディ”》《運命の女神“ノルン”》をブレイクして嫌がらせ開始w。次ターンには《夜の魔女“リリス”》をブレイクして《星詠み“エレノール・フォーチュネイト”》をセット。ドローが1だった相手にはプレゼントだったかな?

この段階でも相手はまだファクターが足りない様子。なので、4/5/5の《ノルニル“スクルド”》でアタック開始。そして相手に攻撃力3以上が居ないので《久遠の女神“ベルダンディ”》《運命の女神“ノルン”》でもアタックします。相手ダメージ置き場には《タイムジャンパー“千頭 さとり”》《ハイパーアイドル“小鳥遊 ひびき”》が。

その後、最大精神力が2の相手に《月光浴》3発をお見舞いして手札を1枚だけにしてみたりとか嫌がらせをして、さぁここからというところでタイムアップ。

引分:9-1

2戦目:草薙剣?

じゃんけん勝で先攻、相手引き直し実行。

相手が最初に支配したのは《G.A.パイロット“ミルフィーユ・桜葉”》阿羅耶識のキャラクター。その後、展開するのは阿羅耶識側だったので、何のデッキか判りません。

こちらは2ターン目に《ノルン“ウルド”》を支配し、3ターン目にWIZ-DOM側が3ファクターに。4ターン目に《スペルブック》を撃って、序盤の勢力まわしでダメージ置き場に落ちていた《ノルニル“スクルド”》《世界樹》を回収して、《ノルニル“スクルド”》《夜の魔女“リリス”》《運命の女神“ノルン”》をブレイク、《魔女の刻印》《夜の魔女“リリス”》にセットして、ほぼ場が完成。5ターン目から5/6/6の《ノルニル“スクルド”》でアタック開始します。

相手は《巫女“熱田 静”》をブレイク。うーん、未だに何のデッキか判りません。

こちらは《久遠の女神“ベルダンディ”》をブレイクして《ノルニル“スクルド”》を6/7/7に。更に攻めて9ダメージ。

相手は《巫女“熱田 静”》《草薙剣》をセット。なぜか特攻してきたので《ノルニル“スクルド”》でガードして10ダメージでした。

勝利:10-4

3戦目:キネ壁グッドスタッフ[しるふぃ~えるさん]

はいはい、仕様仕様w。双方1勝1分で、他に勝ち点4のヒトが居ないようでしたので、事前に何となく判ってはいたのですがね。2戦目の相手氏は1戦目でしるふぃ~えるさんと対戦していまして、「同系統」のお言葉に何となくイヤな予感を憶えつつ…。

じゃんけん負、でも先攻、相手引き直し実行。

相手はE.G.O.メインの様子。早々に《魁巫女“斎木 奈々”》をブレイクして、ブレイクコストをたくさん戻しますよーという態勢に。

こちらは2ターン目に《ノルン“ウルド”》を支配し、3ターン目に《ノルニル“スクルド”》《久遠の女神“ベルダンディ”》《運命の女神“ノルン”》をブレイク。

相手返しのターンで《スキムパス“結城 望”》をブレイク、手札を見られます。

こちらのターン。《ノルニル“スクルド”》は2パワーでしたので、このターンは攻められません。《ノルニル“スクルド”》には4パワー挿して1回はアタックできるようにします。

こちら次のターン。メインフェイズ開始時に《キネティックウォール》。あぁ、「双魚宮の深淵」より前のカードがコンバートされる前のスタンダードスタイルでよく対戦したなぁ、このデッキと。仕方が無いので《夜の魔女“リリス”》をブレイクして《星詠み“エレノール・フォーチュネイト”》を支配。

相手のターン。《インタラプター“斎木 美奈”》《メイド“鷺沢 絵梨奈”》をブレイク。これで相手4ドローこちら6ドローとお互いにドロー過多になり、ディスカードフェイズで毎回何かを捨て札することに。

こちらのターン。1回だけでも《ノルニル“スクルド”》でアタックしておきます。《魔女の刻印》をようやく引いたので、嬉々としてセットしたら、メインフェイズ終了時にレスポンスで《インタラプター“斎木 美奈”》のエフェクトを0コストで使われてデッキに戻されました。ディスカードフェイズが復活しました。あーあ。

相手のターン。《シャドウ・バインダー“洞沢 千影”》が出現。

これでお互いに攻め手が無くなりました。この時点で残り時間1分30秒のコール。引き分けだなぁと思いつつ、次ターンに《世界樹》を撃ってデッキ回復するワタシ。《インタラプター“斎木 美奈”》のパワーが2だったこの時がチャンスだったのデス。更に《スペルブック》でダメージの《世界樹》を手札に戻してみたり。

引分:1-4

結果:1勝2分0敗:6位

やはり焼き直しデッキではウケが良くないようで。対戦時ポイントよりも順位が下がったようです。詳細はば~ど☆さんの方を参照してくださいませ。

今回は対戦時間が25分と普段よりも短かったのですが、引き分けの2戦とも、あと5分あれば勝てた試合だったかなー、とも思いました。まぁ、閉場時間が決まっていましたし、実際ギリギリの進行だったわけですし、大会自体が急遽設定されたので会場の確保が難しかったという理由もありましたから、別に不満に思っているわけでは無いのでば~ど☆さんは気にしないように。大会を開いてくれただけで感謝なのです。


*1:最近、「眠い」か「おひさ」とゆー書き出ししかしてないよーな…。

*2:1回目の時は名古屋に出張していて、当日も仕事で大垣と豊橋の間を行ったり来たりしてましたんで参加できなかったのです。